熱性けいれん2

発作時の対応と注意
・落ち着いて行動をする
・衣類をゆるめ,安静にし(親が静かにそっと)観察する
・決して口の中に指や物を入れない
・吐いた時は,顔を横に向け口の中のものを出しやすくする

観察のポイント
・体温
・発作の持続時間
・けいれんの左右の差
・眼の動き
・呼吸の状態と唇の色

こうなったら医師への連絡や救急車を
☆ けいれんが15分以上続く
☆呼吸の回復が遅れる


熱性けいれん1
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